堺市東区の不動産売却
堺市東区の不動産を、
数字の根拠つきで。
- 宅地建物取引業 大阪府知事(1)第67300号
- ハウスドゥ加盟店
- 〒593-8311 大阪府堺市西区上602 東勝ビル1F
- お電話 0120-353-835(9:00〜19:00(水曜定休))
査定の金額には、用いた成約事例の件数・集計期間・出典を必ず添えます。 根拠を書けない数字は、お出ししません。
売却をお考えの不動産
売却の流れ
- 1ご相談
- 2査定
- 3媒介契約
- 4売り出し
- 5ご契約
- 6お引き渡し
その場で、参考価格帯をお出しします
お名前やご連絡先の入力は必要ありません。
3つ、お約束します
-
査定は無料です
ご成約に至らなかった場合も、費用は一切いただきません。
-
参考価格帯は、お名前もご連絡先もなしでご覧いただけます
「いくらくらいか」だけ知りたい、という段階で結構です。
-
しつこい営業はしません
「今は売らない」とお伝えいただければ、そこで終わりにします。 こちらから繰り返しお電話することはありません。
正式な査定をお申し込みいただいた場合、1営業日以内にご連絡します (9:00〜19:00(水曜定休))。
仲介手数料
当サイトから査定をお申し込みいただいたお客様の、売主さま側の仲介手数料です。
| 媒介契約の種類 | 料率 | 手数料 |
|---|---|---|
| 宅地建物取引業法の上限 | 3%+6万円 | 960,000円 |
| 専属専任媒介・専任媒介 | 1.5% | 450,000円 |
| 一般媒介 | 2.0% | 600,000円 |
- 当サイトから査定をお申し込みいただき、当社と媒介契約を締結された売主さまが対象です。
- 2027年3月31日までに媒介契約を締結された分に適用します。
- 対象外:買取/賃貸/売買価格400万円以下
- 金額はすべて税別です。「半額」等の表現は、宅地建物取引業法が定める上限額(売買価格の3%+6万円)との比較です。手数料に定価はありません。
堺市東区の相場
1,400万円 振れ幅 1,244〜2,326
2026年第1四半期時点。四半期ごとの振れ幅が大きく、一方向の傾向とは言えません (期間の初め 2023年第3四半期 は 1,244 万円)
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ /集計期間 2023年第3四半期〜2026年第1四半期 /事例 193件
グラフの数字を表で見る(11期)
| 時期 | 70㎡に換算した価格(万円) |
|---|---|
| 2023年第3四半期 | 1,244 |
| 2023年第4四半期 | 1,600 |
| 2024年第1四半期 | 1,663 |
| 2024年第2四半期 | 2,023 |
| 2024年第3四半期 | 2,000 |
| 2024年第4四半期 | 1,615 |
| 2025年第1四半期 | 1,400 |
| 2025年第2四半期 | 1,305 |
| 2025年第3四半期 | 1,283 |
| 2025年第4四半期 | 2,326 |
| 2026年第1四半期 | 1,400 |
堺市東区で、いま当社が動いていること
このエリア強化中
初芝・萩原天神・北野田の各駅周辺と、大美野をはじめとする戦前からの計画住宅地の一戸建て・土地を承っています。敷地が広い区画が多いため、そのまま売るか、分けて売るかで結果が変わります。当社は分割の可否を先に確かめたうえで、売り出しの形をご提案します。
堺市東区は、ほぼ全域が丘陵地にあたる区です。区内の駅は南海高野線の初芝駅・萩原天神駅・北野田駅の3駅で、阪和自動車道と大阪府道36号泉大津美原線が主要な幹線道路になっています。大美野は1930年代から40年代にかけて、田園都市の考え方を取り入れて開発された住宅地で、住宅地の中にロータリー交差点と放射状の道路網が残っています。中央に噴水を備えた大美野噴水ロータリーは、いまも区の目印です。灌漑用のため池が点在し、農地も残ります。人口は約8万4千人です(2026年7月1日時点)。
売却の実務でいうと、堺市東区は「敷地が広く、形の整っていない土地が多い」区です。戦前からの計画住宅地は一区画が大きく、いまの新築の標準より広いことが珍しくありません。広いことは有利にも不利にもなります。二区画に分けられるなら建売の業者が買い手に入り、分けられないなら、その広さをそのまま使うご家族に買い手が限られます。放射状の道路に面した区画は、角地として評価が上がる一方で、間口の取り方によって建てられる家の形が決まります。当社は机上の参考価格帯をお出ししたうえで、現地で間口・前面道路・分割の可否を確かめ、どの買い手に向けて売り出すかまで含めてご提案します。
堺市東区の主な駅:南海高野線 初芝駅、萩原天神駅、北野田駅
堺市東区でよくいただくご質問
敷地が広いのですが、分けて売ったほうがよいのでしょうか
一概には言えません。分けられるかどうかは、間口・前面道路の幅・接道の長さで決まります。分けられる土地であれば建売の業者が買い手に入り、総額は上がりやすくなります。一方で、そのままの広さを求めるご家族に売るほうが、手間も時間もかからない場合があります。当社は両方の見込みを数字でお出ししたうえで、どちらにするかをご一緒に決めます。
丘陵地で高低差があり、擁壁があります。不利になりますか
不利になるとは限りませんが、必ず説明が要る要素です。擁壁は、いつ・どの基準で造られたかによって、買い手が住宅ローンを組めるかに関わることがあります。売り出しの前にこちらで状態を確かめ、説明できる形にしておきます。契約のあとに出てくると商談が止まりますので、先に出しておくほうが結果として高く売れます。
この査定をお出ししている会社
- 会社名
- I&E株式会社
- 免許
- 宅地建物取引業 大阪府知事(1)第67300号
- 所在地
- 〒593-8311 大阪府堺市西区上602 東勝ビル1F
- 電話
- 0120-353-835(9:00〜19:00(水曜定休))
- 代表者
- 高橋 紘樹
- 加盟
- ハウスドゥ加盟店
堺市東区の売却のご相談
「いくらで売れるのか」だけ知りたい、という方も歓迎します。
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